ソーシャルテクノロジーの採用とクラウド間連携で更に進化した、次世代クラウド型「グループウェア」
ソーシャルテクノロジーの応用で情報交流の新しいステージへ
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 社員が持つナレッジや、社内に散在する情報資産を活用するために注目されているのが、社内ソーシャルという考え方です。SNSやブログに代表されるソーシャル的な仕組みを取り入れることで、より活発な情報交流が可能となります。次世代型グループウェア「ナレジオン」は、高度なソーシャル機能を活用して、社員の交流の“場”となるコミュニケーションポータルを手軽に構築できます。

 

情報の「伝達」から「共有」へ

情報伝達のツールとして有効なメールですが、大勢のメンバー間で情報共有を行ったり、発展的なディスカッションに利用するには、機能面で十分とは言えません。目的によって、ソーシャル的な機能を持つコミュニケーションツールと使い分けることが、社内の情報共有を成功させるカギとなります。
「ナレジオン」では、日報、議事録、新規顧客の情報から電話メモまで、さまざまな種類の情報を複数メンバー間で共有できる「レポート」機能を標準搭載。グループ内に開示された情報に対して、ブログのようにコメントを付けて交流できるソーシャル機能により、オープン性の高い情報交流を実現します。

 

ソーシャルに「規律」と「自由」を

インターネットのSNSの概念を企業内に持ち込んだ場合、全員の関係がフラットになり過ぎ、組織や部署ごとのルールがうまく機能しなくなるケースもあります。「ナレジオン」では、大きな社内ソーシャルの枠組みの中に、組織別・プロジェクト別など複数グループを設け、情報の独立性を持たせて運用する“エンタープライズソーシャル”により、この課題を解決します。
同時に、社内ブログや掲示板などについては、どの部署からでもコメント可能にするといったように、統制を保ちつつ自由な情報交流を促進できます。

 

増え続ける情報をキュレーション

グループウェアでは、常に新しい情報が生まれ続け、本当に必要な情報を見つけ出すことが困難になりがちです。「ナレジオン」を起動すると表示される「マイ・ポータル」は、社内情報の中から必要な情報だけを自動抽出する機能を装備。検索キーワードを登録しておくだけで、該当する新着情報を表示します。

 

「Know How」から「Know Who」へ

重要案件やトラブルへの速やかな対応に必要となるのは、Know How(ノウハウ)よりもKnow Who(ノウフー)です。社内の「誰が」「どんな」知識やスキルを備えているかを知っておくことが、問題解決の近道となります。「ナレジオン」は、コメントや掲示板のレスなど、あらゆる発言に“顔”が表示されるとともに、ワンクリックでプロフィール情報を参照可能。特別なナレッジを持つ社員に容易にコンタクトできます。

 

 

アドオン感覚で機能を追加

クラウド型メールサービスやワークフローなど、豊富に用意されたオプション機能を選択して追加することができます。月額100円(1アカウントあたり)から導入できるので、コストを抑えつつ、コミュニケーションポータルとしての機能を進化させることができます。